汚肌美肌ちゃんねる

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    医療

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    1: あずささん ★ 2020/03/10(火) 06:28:19.82 ID:4Q6SAjr39
    老いも若きも、特に男性はついつい鼻をほじってしまうもの。しかし、イギリスの研究機関から、鼻をほじると感染症のリスクを高めるという研究結果が出ているように、鼻ほじりには思った以上に危険が伴っているという。そんな鼻ほじりの危険性と予防について、大阪府内科医会副会長の泉岡(いずおか)利於氏に話を聞いた。

    鼻ほじりは菌を粘膜に押しつける行為

    鼻をほじり、ひときわ大きな“ブツ”が取れたときの快感はひとしおだ。この気持ちに共感する人は多いだろう。しかし、鼻ほじりは我々が予想している以上に危険な行為なのである。

    英王立リバプール大学病院の研究者らは、18~45歳の成人被験者40人の手に肺炎球菌を塗り、ぬれた手を鼻に近づけ息を吸い込む「wet sniff群」、乾いた手を鼻に近づけ息を吸い込む「dry sniff群」、ぬれた手で鼻をほじる「wet poke群」、乾いた手で鼻をほじる「dry poke群」のいずれかを行ってもらった。

    その結果、肺炎球菌はいとも簡単に手から鼻へと感染することが示され、最も感染しやすかったのは「wet sniff群」と「wet poke群」であったという。肺炎球菌は人間が当たり前に持っている常在菌だが、免疫が弱い子供や高齢者が感染すると重症化する。

    内科医の泉岡氏は鼻ほじりのリスクをこう語る。

    「基本的に菌やウイルスの感染経路には飛沫感染と接触感染があります。手についた菌を鼻の奥の粘膜に押し当てるに等しい鼻ほじりは、接触感染のリスクを高めると思いますね」

    ご存じの通り、鼻には鼻毛があり、それがフィルターの役目をしている。鼻ほじりは、そのフィルターを通り越して菌を体の奥へと送っているというわけだ。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/DIAMOND online
    https://diamond.jp/articles/-/231208

    【【悲報】鼻ほじり、危険すぎる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/11(水) 21:22:59.82 ID:77Lcv+FS0
    全然以上ない結果になったんだがどういうことや
    おしっこ泡立つし喉めっちゃ乾くのに
    別の日だと糖尿の数値高いとかあるんか

    【絶対糖尿病だと思って健康診断受けた結果wwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/02(月) 02:43:40.96 ID:xQntP6rF0
    右目内斜視→両眼性複視

    【毎晩布団でスマホいじってたワイの末路wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 22:01:19.253 ID:JV6C8U3H0
    起きた直後こそ元気だけど少し時間たつとヘロヘロ
    椅子にもまともに座ってられない
    可能ならば寝ながら作業したい…

    【【悲報】異常に疲れやすい体質のやつwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/29(土) 12:11:58.93 ID:maJr8TIi9
    筋肉研究の第一人者として知られる東京大学の石井直方教授。
    学生時代からボディービルダー、パワーリフティングの選手として活躍、日本ボディビル選手権大会で優勝もした。
    NHKの人気番組「みんなで筋肉体操」に出演する谷本道哉・近畿大学准教授は弟子の一人で、石井教授は筋トレブームの火付け役的な存在だ。
    深刻ながんも克服した“筋肉博士”に筋トレ効果などについて聞いた。
    「筋肉は裏切らない。加齢とともに筋肉はどんどん落ちる。しかし、筋トレをすれば、努力の分だけ成果が出る。
    90代でも筋肉は増えるというデータもある。高齢者は体力が年々落ちるが、逆に向上するケースもある。
    筋トレはモチベーションアップにもつながる」と石井教授は強調する。
    現在64歳になる筋肉博士が、筋トレ効果に目覚めたのは都内の名門進学校、暁星高校1年生の夏だった。

    ■筋トレはまる、ボディービル大会で優勝
    夏期講習などで勉強も忙しかったが、夏休みに自主トレを敢行した。腕立て伏せや懸垂、プールで毎日のように泳ぎ、規則正しい生活を心がけると、一夏で体つきが見違えるほど変わった。
    筋肉を鍛えることに興味を持ち、東大に入学するや、当時は珍しかったボディビル&ウェイトリフティング部に入った。
    いきなり80キロのベンチプレスを上げ、先輩たちをどよめかせた。半年後には関東学生選手権の新人戦で優勝してしまう。
    東大の理科2類から理学部生物学科に進学、競技者と研究者の両輪で筋肉研究に乗り出した。
    博士課程に進む一方で、日本ボディビル選手権大会に挑み、1981年に優勝。翌82年にはIFBBアジアボディビル選手権大会90キログラム以下級で優勝して話題になった。
    英国のオックスフォード大学留学後、35歳から東大の駒場キャンパスで筋トレの仕組みや効果に関しての研究に本格的に取り組み、「筋肉博士」と呼ばれるようになった。
    実は1980年代ぐらいまでは筋トレはマニアックなトレーニング方法で健康増進にいいとは見なされなかった。
    むしろボディービルで筋肉を増やせば、動脈硬化が進み血圧上昇につながるとマイナスイメージだったが、
    「それは誤解でした。筋肉増強剤などドラッグを使用することが血圧上昇の原因ということが後に分かった」という。

    90年代になると風向きが変わった。少子高齢化が急速に進むなか、「健康寿命を保つには筋肉の維持・増強が不可欠という認識が高まった。
    高齢者になると、やはり足腰の筋肉がどんどん衰え、立ったり、歩くことがしんどくなったり、転倒して寝たきりになる主因になる」。
    腕や肩など上半身の筋肉は30歳から80歳までに30%程度減少するが、足腰を支える下半身の太ももやお尻の筋肉は同50年間で、50%程度も減少するという。

    ■体温や脳の機能も維持 隠れた筋肉の効果
    しかも筋肉の減少は、さらにカラダに深刻な影響を及ぼすことが分かってきた。
    「筋肉は運動器ととらえられてきたが、体温維持のストーブのような健康を保つ上で重要な役割を果たしている。
    例えば筋肉が増えれば、糖をたくさん取り込むので、糖尿病予防につながることも分かった」と語る。
    脳機能を維持する役割も果たしているという研究も進む。「マイオカイン」と総称される筋肉をよく動かすことで筋肉そのものから分泌される物質があるが、
    ラットを使った実験で、脳に作用して神経細胞を増加させたり、減少を防いだりする効果を認められたという。高齢者の認知症予防につながる可能性もあるわけだ。
    しかし、ボディービルダーのようなに筋トレをがんばりすぎるとカラダの負担が重くなり、健康を損ねる遠因にもなりかねない。
    「競技者は勝つために無理をするし、手段を選ばない。私も肩とかいろんなところにガタがきている」という。

    実は3年前、61歳のときに突如大病に襲われた。悪性リンパ腫が発症、ステージ4の末期がんだった。
    「仕事が忙しくて頑張りすぎた。夜2時、3時に寝て睡眠時間は5時間ぐらい。健康を過信していた」。
    1カ月間の無菌室での抗がん剤投与など半年間のつらい治療が続いた。
    「危ういところだった。体力的に大丈夫か」と心配になったが何とか耐えた。自らの幹細胞も移植して、病を克服した。
    体重は80キロから61キロまで減った。蓄えた筋肉がすっかり落ちたが、現在は77キロまで戻った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00000002-nikkeisty-hlth
    2/27(木) 7:47配信

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